Gajulog


2016.12.04 [years ago today] edit

まったり

今日は家でまったりしてました。昨日の日記を書いたり、M-1を見たり。銀シャリの優勝は妥当ですが個人的には和牛にも何かあげたかったかな。


2016.12.03 [years ago today] edit

永井里菜/DVD「黄昏ダイアリー」発売イベント(1)@大阪日本橋・FAN FUN BOOKS

10/22に行ったばかりの大阪。今度はDVDイベントということでまたまた行ってきました。

8時39分新横浜発ののぞみ。指定が16号車の後ろの方になって、珍しく最後部の車掌横のドアから乗車。 車内ではQC30を新幹線で初めて試しましたが、なかなか快適でした。

新大阪から地下鉄でなんば、徒歩で日本橋へ。ここらへんもだいぶ分かってきた(笑)。

今日のイベントは2部制。ということで、DVDを2枚ずつ、計4枚購入。 今回はBDないんだね。勘違いしてて、1枚Blu-rayにしてくれって言ったら、ありませんって言われて恥かいた。

整理番号は13番と9番。 大阪とはいえさすがにヒトケタは寂しい…と思ったけど、そもそもそそんなに人が来ないので、事前に買うという習慣がないだけらしい。 イベント直前になってレジに列が出来た。で、いつもの里菜ファンの皆様と合流。

FAN FUN BOOKSのイベント会場は撮影会会場の上の階。 信長でお馴染みだった青いドアはなくなってますが、やはりステージ後ろが同じようにドアになっていて、そこから登場なのでした。

結局第1部の参加者は24、5人で、大阪としてはまずまず。 進行はトーク→握手会→撮影タイム→チェキ撮影(複数購入)→着替え→撮影タイム(複数購入)→個撮タイム+チェキ撮影(3枚購入)。 司会はいつもの信長の店員さん。F本さんも今日は撮影会がないのでイベント会場で仕事をしてましたが、司会はやらないと言ってました(結局2部でやるんだけど^^;)。

―永井里菜ちゃんの登場です、どうぞ~!(客拍手)

「皆さんこんにちは~!」

―ではご挨拶からお願いします。

「はい、皆さんこんにちは!永井里菜です。ではいつものライブ風に自己紹介したいと思いますのでよろしくお願いします。笑顔検定一級!いつでもくすくす~」

<客>「りなっくす~!」

「笑顔全開!りなっくすこと永井里菜です!よろしくお願いしま~す」(客拍手)

―永井さんは撮影会のほうではもう一回来てもらって。

「はい。そうなんですよ。つい最近。」

―イベントでは初めてと。以前信長書店のほうで前回はやってもらって、1年ぶりぐらいですかね。

「すごく昔です、はい」

―2015年7月26日だったそうです、さっきネットで調べて。

「あ、ホントですか、じゃあその日です、ふふふ(笑)」

―おそらくね(笑)。まあお久しぶりということになるんですけど、じゃあこちらの方(DVD)お渡ししますので

「ありがとうございます」

―DVDは何作目になるんですか?

「これは~!?じゅう~よん?ご?ぐらいです」

―お客さんに聞いた方が早いかな?

「どんぐらいですかね~?コンプリートしてる人!」

(遠慮がちに手があがる)

「おお~。いや、堂々と手を上げていいんですよ!ふふふ(笑)」

―そうですよねえ、褒められてしかるべきですから(笑)

「14ぐらいですよね?18?あ、うそうそうそ。16?そのぐらいですね」

―今回のタイトルの方が『黄昏ダイアリー』。どういった意味がこめられてるんですかね。

「それは里菜も知りたいんですけど、」(客笑)

<客>ディレクターの趣味じゃないですかね

―黄昏って言うぐらいですからねえ

「里菜のイメージが黄昏なんですかねえ?あははは(笑)」

―全然黄昏れてないですけどねえ~

「ですねえ」

―元気いっぱい笑顔検定でねえ。内容的にはどんな感じになってますかね。

「内容は今回は、里菜がいとこのお姉ちゃんになって、あの~故郷に戻る?地元に戻るっていうストーリーになってます」

―じゃ、いとこの男の子の目線で見ていくと。

「そうですね、戻って、いとこが大学?進学して、一緒に暮らすという…」

―プッ(笑)、そんな感じですか。

「なんで笑うんですか!!」

―漫画みたいな設定やなと思って(笑)。

「あはははは(笑)」

―そのいとことは、この中ではちょっと恋愛感情っぽくなるんですか?

「いや……なります。なるのかなあ?なんか、あでも、見てのお楽しみなんですけど…告白じゃないけど、もじもじした感じが、あります」

―実際永井さんっていとこの男性はいらっしゃるんですか?

「あ、いとこいます。お兄ちゃんと…、あ、里菜のうち、いとこと里菜の兄弟が3人3人なんですけど、全員同い年なんですよ。 一番上がお兄ちゃん同士で同い年で、里菜が真ん中で、いとこも真ん中が女の子で同い年で、一番下が妹と、いとこが男の子なんですけど、1つ違いなんですよ」

―ほー。じゃ近いところでまとまってると。

「だから、なんかお兄ちゃんが2こ上なので、高校3年生で里菜が高校1年生で入ったときに、お兄ちゃんといとこのお兄ちゃんも同じ学校だったので、3人一緒だったんですよ」

―じゃあ『お前○○の妹やろ?』って言われたりとか。

「みたいな。はい。」

―この中にあるような、異性として意識することってあるんですかね?

「あ~、里菜は思ったことないけど~、ふふっ(笑)、あるんですかね?」

―いや僕もないなと思って聞いてるんですけど(笑)。小さい頃から一緒だと兄弟ってイメージが強いかなと。

「そうですね」

―今回ロケ地はどちらに?

「宮古島!はい。いつもは沖縄らへんに行くので、ちょっと宮古島に行ってきました」

―宮古島は初めてなんですか?

「初めてです!」

―どうでした?

「綺麗でした!」(客笑)

―だいたい綺麗やろうなってパッケージ見てて思いました、はい

「でも、あの、里菜の撮影したとき、すごい、なんか晴れなかったらしいんですよ、ずっと。 で里菜が来たその日の夜に、やっと星空見れたってメイクさんが言ってて、はい。だからちょうど、イイ感じに」

―じゃ永井さんがいたときは割と天気は良かったと。

「良かったです」

―このプールとかも宮古島の?

「全部宮古島です、はい」

―実際このビーチとかって、周りには人いないんですか?

「いないところに行きました」

―いてるところで撮影することってあるんですか?

「ありますよ、あの~、セブ島とかで撮影するときは、もうなんか、みんなが遊んでるところで撮りました」

―それって割と人だかってきたりとかするんですか?

「あ~見てましたね、恥ずかしくてどうしようかなと思ったんですけど、あの~、1回しか会わない人だからいっか!とか、あはは(笑)」

―『旅の恥』的なやつですね(笑)。

「ふふふ(笑)。思い出したら面白い!」

―今回はカメラに向かって喋り掛けたりとかは多いんですか?

「あります。なんか年々増えてってます。あはは(笑)。なんか、里菜セリフ言うのがすごい下手くそなんですよ。」

―あ。そうなんですか。

「(客を見て)めっちゃ頷いてるけど(笑)、でもなんか昔からホントに『里菜ちゃん棒読みだね』ってよく言われるんですけど、一応頑張ってるんですよ!なんですけど、 『セリフ苦手なんです~』って監督のひとに言うと、ホントに毎回増えて戻ってくるんですよ(笑)。いやがらせのように! でも『この棒読みは里菜ちゃんだから許せるから、これが里菜ちゃんのDVDだから、セリフは増やします!』って言われました、はい(笑)」

―じゃ次やったらまたセリフが増えていく可能性もある。

「はい。覚えられないんですよ。長文。あはははは(笑)」

―え、今までお仕事でものすごい長いセリフを覚えることってなかったんですか?

「あ~、舞台、ぐらい?」

―それこそ全くカンペとか見られないじゃないですか。大丈夫でした?

「覚えました。やればできるんですけど…、ですけど…って感じです」

―なかなかそうスイッチが入るところまでは行かないと。

「いや~、頑張ります」

―今までDVDの中で、一番印象に残ってる役柄ってあります?

「お姉ちゃんと妹役やったときは二役やって…2人登場するんですよ里菜が。それはすごいなって」

―あ~演じ分けみたいな感じで。

「2人登場するんですよ。映像の中に。」

―特殊なあれで。

「はい、それはすごいですよね、ふふっ(笑)。里菜が2人いるんです」

―実際見てみてすごいなって思いました?

「思いました!(笑)、あ、こんな風に仕上がるんだな~って」

―言うたらそうですよね、別々に撮ったものが合成されて1つになってるんですもんね。

「そうですね」

―今回一番印象に残ってる衣装ってありますか?

「えっと、白いワンピース…結構ツイッターに載せてたんですけど、透けてるワンピースを着てるのが。あの衣装好きです」

―パッケージには載ってます?

「ここ!これ!ちょーちっちゃいけど、これ!この白い水着のときの」

―これって透けてるんですか?

「透けてる…かもしれない、かもしれない、かもしれないっていう」

―これバランスっていうか、どういう構造になっているのかよく分からないですね。

「!?…そうですね。特徴的なグラビア…」

―なかなか普段では着ないんですもんね。

「絶対着れないですよ~(笑)」

―あの娘大丈夫かしらってなりますもんね(笑)。この夏とかって、プライベートで海とかプールとか行きました?

「行ってないです。去年も行ってないです。あ、行ったか。あははは(笑)」

―じゃあ海とかプールは撮影で行くことが多い。

「ほぼそうです。だからあの~、私服で水着が着れない、なんか恥ずかしくて着れないです」

―お仕事やってる感覚とごっちゃになる?

「じゃないんですけど、」

―ないんかい!

「あはは(笑)、ないんですけど、なんか、あの~私服で着るのがすごい恥ずかしい気持ちになる…から、だから海とかも行かない、はい」

―友達の前で水着になるのが恥ずかしい?

「なんか、水着自体が、仕事以外で着ると逆になんか違和感がある。」

―ふ~ん

「え?え?(笑)」

―でも、その、デビューする前とかは普通に水着着てたんですよね。

「普通に水着着てたんですけど、この仕事してからはプライベートでは着なくなりました」

―なんとなく職業病みたいな感じなんですかねえ?

「そうなんですかねえ?そういうことにしておきます(笑)」

握手会では先日のカレーを食べた場所を当てられた件が話題に。さすがにびっくりしたらしい。

撮影タイムは私服の黒いシースルーを脱いで、下に見えていた黒い水着で登場。3名で1分の目線均等割で。 この会場は白壁バックでソフマップに似てるんだけど、意外に難しい。思ったより暗くはないみたいなんだけど。

2着目はピンクでパンツ部分だけカラフルなバンダナ柄が入った水着。

載せていいのか聞かなかったので、写真はのちほど(載せないかも)。

終了後はお昼ご飯を求めて7人でさまよい、結局今回もとみたけさんおすすめのうどん屋で。 前回は鶏天だったので、今回はちく玉天うどんをチョイス。たまごの天ぷらって初めてかも。

時間があったので、7人入ってゆっくり出来る場所をNGK付近で探すもなかなかそんな場所はなく、腹ごなしの散歩状態。 途中、りなっくすがジェラピケ好きということで、おっさん7人でマルイのジェラピケに(笑)。 ブランド品とはいえ驚くような値段でもないんだね。

永井里菜/DVD「黄昏ダイアリー」発売イベント(2)@大阪日本橋・FAN FUN BOOKS

多少人は入れ替わりましたが第2部も参加者数は変わらず。 進行も同じで、司会はお馴染みのF本さん。初めてですが、PhotoMeets以前に信長にいらしたときは司会もやってたとかやってなかったとか噂は聞いてます。

今回はりなっくす~!の呼び込みで登場。

―では自己紹介をお願いします。

「はい、じゃあ今回もライブ風で。笑顔検定一級!いつでもくすくす~」

<客>「りなっくす~!」

「笑顔全開!りなっくすこと永井里菜です!よろしくお願いしま~す」(客拍手)

―2部もよろしくお願いします。

「よろしくおねがいしま~す」

―DVD何枚も出してるかと思うんですけど、だいたい何枚ぐらいでしょう?

「16,7,8ぐらいです(笑)」(客笑)

―セリフが苦手と先ほどおっしゃってましたけど、逆にこういうことがしたいっていうリクエストとかは出してるんですか?

「里菜ですか?してないです。でも衣装とかは、『どういうの着たいですか?』みたいな感じで聞かれるので、『メイドさんです』って言っときました。 今回入ってないです、あはははは(笑)。」(客笑)

―設定的には?

「設定は、今回は、いとこのお姉ちゃん役を里菜がしてます。だから皆さんは、いとこ?の弟?の設定です」

―誘惑してみたりとか。

「お勉強邪魔したりとか、ふふっ(笑)、してます」

―実際どうなんですか?お姉さんぽい感じなのか、妹的なのか。

「あ、里菜ですか?」

―まあだいたい永井さんのことしか聞いてないんですけどね(笑)

「あ、そうですよね(笑)、あはは(笑)」(客笑)「里菜は~、ちょうど真ん中、お兄ちゃんと妹の間なんですけど…、なんだろう、妹の方が大人びてるので、いつも周りの人とかに、里菜の方が妹扱いされます。 おばさんとか」

―ご飯とか作ってあげたりするんですか?

「ご飯はたまに作ります」

―結構車の運転とかもするんですよね。

「大好きで~す」

―どこかへ連れて行ってあげたりとかするんですか?

「あ~、お兄ちゃんの車借りて、ぷら~っとコンビニ行ったりとか、妹を送りに行ったりとか、結構ちゃんとしてます」

―DVDの話に行きますけど、裏話的なハプニング的なことは何かありました?

「前に生放送をしたときにちょっといじめられたシーンがあって(笑)、チャプター7なんですけど、頭ぶつけるんですよ、それ。 酔っ払って帰ってきちゃって、お布団にコロ~ンってするんですけど、そんときに、『じゃあ里菜ちゃん、酔っ払った風で入ってきてね~』って言われたから、普通に入っていったら、ホントに頭ぶつけて(笑)。 あ、これカメラ止まる!って思ったら、そのままずっとこう撮り続けてるから(笑)、もうどうしよう、どうしよう、どうしよう!と思って(笑)、でも笑いが止まらなくなっちゃって、もうお布団にこうやってずっと潜ってるっていう(笑)。 それがハプニングなんですけど、収録されてます」

―それがそのまま使われてるんですね。なるほど。一番お気に入りの衣装とかはあります?

「衣装は、先ほども言ったんですけど、白の透けてるワンピースと、あとは、最後のチャプターの黄色のお布団のところの、あの、ゆるニットみたいなやつが結構お気に入りです」

―普段は家の中でどんな格好してるんですか?

「普段は、えっと…ファンの方にいただいた洋服着てます。あははははっ(笑)」(客笑)

―プレゼントしがいがありますね(笑)。ちなみに今ならどういうのが欲しいですか? (客笑)

「『欲しいですか?』いいですんか言っちゃって!?(笑)。」

―12月なんで、いっぱいお金持ってるサンタさんがいらっしゃるので(笑)。

「わ~すごいすごい、いっぱいいる!うふふ(笑)」

<客>なんてMCだ!(笑)

―まあ言うだけはね(笑)、個人的に欲しいものを。

「買ってほしいわけではないんだけど~、うふふ(笑)」(客笑)「ジェラートピケが好きです」

―まあでもプレゼントする側からすると、ブランドとか指定してもらった方が、全然違うものプレゼントするよりはやりやすいかなと思います。

「はい。よろしくお願いしま~す……あぁ言っちゃった!(笑)」

―永井さんは食べ物も結構色々食べる方だと思うんですけど、あの~僕のイメージ的には、撮影会のときはあんまりお腹気にしないじゃないですか。(客笑)

「気にしてますって!一応気にしてますよ!」

―DVDのロケだと、前日はダイエットしようとか、撮影中だからガマンしようとか、そういうのはあるんですか?

「ないです~」(客笑)「でも、一番最初の日は、行く前は、おうちではちょっと気をつけて。 でもロケになると、やっぱ美味しいものがいっぱいでてくるから食べちゃうんですけど。 でもちゃんと気をつけてますよ」

―あまり太らない体質ですか?

「(真顔で)太ります」

―今回ロケが宮古島でしたけど、何か沖縄・宮古島で好きな料理とかはありますか?

「えっと、沖縄料理でした。宮古島のご飯は。」

―一番好きなものは?

「フーチャンプルー!」

―あ~その辺ちょっとは気にしてる感じなんですか。

「え!?」

―石垣牛とかそういう(カロリーの高い物)のじゃないと。

「いや~ちょっとやっぱ、はい。ちゃんとしてるので。あはは(笑)」

―あの~、1部結構トークあんまりこう、返さなかったじゃないですか。全部見たわけじゃないですけど。

「そうですね」

―すごいなあと思うのは、衣装も手ぶらが多いけどトークも手ぶらが多いなあと。

「なんですかそれ??」

―DVDイベントで聞かれる内容ってもう分かってるじゃないですか、なんとなくイメージしてくるのかな~と思ったら、一言一言で返してたんで、怖いな~と思って(笑)

「大丈夫です、ちゃんとつかんでるところはつかんでるので。うふふ(笑)」

―DVD十何枚とか出してるといろいろやり尽くした部分が出てくると思うんですけど、ロケ地とか衣装、設定全部永井さんが決めていいですって言われたら、どこで撮りたいですか?

「え~どこだろう…え~っとねえ、シティー系がいい、シティー系」(客笑)

<スタッフ>(小声で)大阪!

「大阪ですね!」(客拍手)「ナイスフォロー!」

―水着はどこで撮ります?

「水着は……道頓堀?」(客笑)「あはは(笑)」

―大阪の話出ましたけど、何か大阪の印象とか、毎回食べてる食べ物とかありますか?

「ん~、赤福!」

<客>それ三重県だし!

「えっ!?そうなんですか?里菜新大阪駅で絶対買って食べてるんですよ。あ、違うんですね!?すいません、申し訳ないです。 たこ焼き!あははは(笑)」

―たこ焼き器とか持ってたりします?

「持ってないです」

―欲しかったりします?

「欲し…かったり…あはは(笑)」(客笑)

―ジェラートピケとどっちが欲しいですか?

「ジェラートピケ!あははっ(笑)」

―ジェラートピケだったらなんでもいいですか?

「あの、春夏秋冬、いまんとこ全部ジェラートピケです。もらったものですけど」(客笑)

―あ、春夏秋冬の担当を決めろということじゃないですね(笑)。大阪で言ってみたい場所とかありますか?

「意外と全部回ってます、迷子になりながら」

―最近何かありますかね?大阪でスポット的なところ。ライトニングみたいなのやってるところとか。

<客>プロジェクションマッピングとか。

―そういうのはあんまり興味ないですか?

「あ~。あります(棒)。綺麗ですよね」

<客>今大阪市役所でやってます

「へえ~。」

―今日の帰りとかタクシーで夕方以降だったら見えるかも。

「見たいですね~(棒)」

―全然興味ないでしょう?(笑)

「今想像してます(笑)」

―音楽活動の方も聞いてみたいんですけど、今度いよいよメジャーデビューということで。

「そうなんですよ~。」(客拍手)

―具体的にいつ頃発売というのは決まってるんですか?

「言っていいんですかね?来年の春、たぶん3月ぐらいに、CDをメジャーリリースします。」

―ちなみにセンターとかもう決まってるんですか?

「いやなんも決まってないです。……怖い!あんまり触れないで下さい、あはは(笑)」

―音楽活動の方で心がけてることとか気をつけてることってありますか?

「音楽の方は…歌、気をつけてます」

―だいたいみんな気をつけてると思うんですけど(笑)、何かその…喉に気をつけていつもマスクしてますとか。

「あ~、寝るときはマスクしてます。あと、腹筋してます。声出るように」

―加湿器とか置いてたりするんですか?

「あ、一応置いてはありますけど、まだ使用してないです(笑)」(客笑)

―風邪とかはひきやすい方?

「風邪は夏にひきます。冬場にはあんまりひかないほうです」

―なるほど。じゃあもしCD発売イベントが大阪であったらぜひまたそのときに来ていただけたらいいなと思います。

「やりたいですね~。よろしくお願いします」

握手会ではお昼に何を食べたか聞いたら、角のハワイアンぽいカフェに行ったと。 そんなのあったか?と思って調べてみたら、近くの交差点にあるアンナカラーズコーヒーという店が入口に椰子の木っぽい観葉植物を飾ってるので、たぶんこれのことでしょう(笑)。 で、うどん食べたんでしょ!?って言われて、相変わらずファンのツイートチェックしてるなあと(笑)。

撮影タイムは水色で腰回りにお得意のヒラヒラが付いた水着。

2着目は薄いオレンジで今度は腰回りだけでなく胸の下部分にもヒラヒラが付いてました(笑)。

イベントは1部も2部もちょうど1時間ぐらい。人数少なめなので東京よりは早めに終わる感じですかね。

くいだおれ

帰りはしらとりさん・やすあきさんとわなかでたこ焼き。 僕はたこせんを食べたんですが、噛むとせんべいは割れずにたこ焼きがぐちゃっとつぶれて横からはみ出てくるので、なんか割と食べにくい、ってか正解が分からない。

そのあとは1人梅田で降りて、一度試してみたかった「ヨドバシカメラへ行く」を実行(笑)。 なんだそれと思うかもしれないけど、梅田駅からヨドバシへ行くのはちょっと間違っただけで至難の業になるらしいのです。

確かに大阪駅から見ると目の前にあるのに全く横断歩道がない。 まずは歩道橋に上がって横断歩道のある場所を確認、そこを目指して階段を降りていくと…あれ、意外に簡単に行けた(笑)。 実際は一旦地下に潜るのが正解っぽいですが

そのまま、近くにある新梅田食堂街の松葉で串カツとビールを堪能。あとはさっさと帰って、21時半には家にいました。


2016.12.02 [years ago today] edit

Apple「iPhone 6s が突然シャットダウンする問題に対するプログラム」提供を開始

ネタフルから。6s電源落ち問題の続報。Appleのサイトに日本語版のページが出来て、バッテリー交換対象かどうかが製品番号で分かるようになった。

なんと僕の6sも交換対象。9月末という入手時期からすると9月製造かどうかは怪しいけど、公式発表より交換対象の範囲がやや広いのかもしれません。

落ち着いたらApple行ってくるか。期限は6s発売日から3年(よく分からない数え方だな・笑)らしいので、使えてる限りは^^;、そんなにあわてることはない。

広がる“ジビエ” その可能性は

朝に見たNHK「おはよう日本」から。

ジビエとは、鹿や猪など、狩猟で得た野生動物の肉。

本栖湖のレストランで「鹿カレー」を食べたときはまだそんな名前では呼ばれておらず*1、後から「ジビエ」という言葉を知って、ああ、そういう呼び方があるんなら受け入れられるかも、と思った。 名前が付いて初めて人の興味が向くというか。

こないだ駅のBECKSに「ジビエカレー」の垂れ幕が出てて、そんなにメジャーになったのか、と思いましたが、割と前からやってるみたいですね。

*1 増えすぎた鹿をとりあえず処分するための対策でしかないから

「ATOK」に10年ぶり新変換エンジン ディープラーニング活用で誤変換30%減 「以前やめた人にも試してほしい」

ITMediaから。個人的にATOKは3年に1度のペースでバージョンアップしてて、2017年は更新の年。

ATOKは、考えすぎというか気を利かせすぎて間違うところがあって(笑)、ああそれな~、気持ちは分かるけど今欲しい字はそれじゃないんだよ、と言いたくなることが割とある。 そういうのが改善されてるといいなあと。

今年Googie日本語入力をひと月ぐらい試したんですが、日本語入力するだけなら全く困らないですね。 あれで無料なんだからATOKも辛い戦いだわ。